忘年会の余興に盛り上がるゲーム4選で上司との距離もグッと縮まること間違いなし

ダイニングテーブルの画像
もう少しすると、忘年会の予定を計画し始めなければならない時期になります。
もうすでに幹事を任命されている方もいるのではないでしょうか。

幹事は日程や場所、料理の内容など、いろいろ考えなければいけないため、大変ですね。
そんな幹事さんのために、余興で盛り上がるゲームをいくつかリストアップしてみました。

 

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忘年会ではどんなゲームを選ぶ?

お友達同士や、同級生同士などで行われる忘年会は、歳が近いため、どんなゲームにすれば盛り上がるのか分かりやすいと思います。

ですが、会社などいろんな年齢層の方々がいる場合は、皆さんに楽しんでもらわなければ意味がないので、考えるのが大変だと思います。

会社の場合、忘年会などの幹事の多くが、新人が任命されます。

若者向けのみでは、役職者の方々が参加し辛くなってしまうので、どんな年齢層でも楽しめる物を考えましょう。

 

 

忘年会に人気のゲーム

では、いくつかあげてみたいと思います。

 

片足相撲ゲーム

★やり方★
  1. 2本のロープの両端をそれぞれが両手で持ちます。
  2. 「よーい」で片足になり、「スタート」でゲーム開始です。
  3. ロープを引っ張り合い、両足が付いてしまったり、倒れてしまったら負けです。
 
トーナメント方式や、人数が多い場合は年齢層で総当たりなど、いろいろ工夫が出来そうです。

 

 

お箸でピンポン玉運び

★やり方★

スタートの合図でピンポン玉をつかみ、ゴールまでもっていく。

場所が狭い場合は、お皿にいくつかのピンポン玉を入れて、別のお皿に早く運んだ人が勝ちとしても、面白いと思います。

 

 

何を食べたかわかるかな?

★やり方★
  1. 挑戦者は目隠しをし、洗濯ばさみで鼻をつまみます。
  2. ほかの人が挑戦者の口に食べ物を入れます。
  3. 挑戦者が食べ終わったところで、「せーの」で答えを言い合います。
  4. 答えがみんな揃えば成功です。
 
会社で、グループ作業を行うところではチームワークを試すために行っても、楽しいと思います。

 

 

相手は誰?

★やり方★
  1. 挑戦者は全員目隠しをします。
  2. 当ててもらう人が、挑戦者たちとそれぞれ握手をします。
  3. 握手した相手が誰かを当てられた人が勝ちです。
 
マドンナ的な存在がいる場合、その方にやってもらっても良いですし、普段怖いと評判の上司にやってもらっても、面白いと思います。

 

 

最後に

忘年会の余興で、一番に鉄板は「ビンゴ」だと思います。
ですが、毎年それでは面白くありません。

みなさん忘年会という場所もあって、普段ではあまり面白くなさそうなゲームも、意外と盛り上がります。
ぜひ今年は、普段やらなかったゲームで、盛り上がってください。

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